ブラウザ三国志を関索と女性武将のみでプレイするプレイです。
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01:05:11
フィリピンでの積荷を終え、いっぱいになった船倉によしお。はいた。
購入したものは武器や奴隷だけではなく、女も含まれていた。

女は購入したというよりは、連れ去るのに多少金をまいた。ということではあったが。

その女とともにいた。


寄航中のことであるが、よしお。達はバーに立ち寄っていた。
よしお。は気に入った女をみつけ、声をかけた。

相手は日本語がわかる様子で、顔立ちもよく
hyde よりはやや背の高い 160 cm くらいの
スタイルのよい褐色の女性であった。

一目みて気に入り、懸命に口説こうとしたが
失敗し、仲間たちの嘲笑を買った

緑色のスキンヘッドの男などは、盛大に笑い声をあげ
祝杯をあげるなどしてからかった。

いつもならこれで笑い話のひとつともなるのだが
今回は違った。

戦をひかえて気が高ぶっていたのであろう。

よしお。はなんとしてもこの女を自分のものとしたかった。

何度も口説こうとしたが、うまくいかず、
結局部下達に命じ、無理やり船に連れ込んだ。

女は最初抵抗したが、やがて船が出港し
どうにもならないことを悟ると、覚悟を決めた。

そして船倉にいる。



よしお。はこの女の頬に手をあて、そのまま耳にまで手を伸ばし
少し耳を弄んだ。

弄びつつそっと唇を耳たぶに這わせると
手を頭の後ろに回しそっと抱き寄せた。

紳士を気取ってやさしい言葉さえかけた。

手を背中に回し優しく撫でながら、丁寧に服を脱がせると
前戯にも時間をかけた。

よしお。は完全に浸っていた。



覚悟をきめた女というものは強いものである。
素直に受け入れると、声すらもらした。


しかしやはりお互い望んでのものとは違う。
これでは満足できないとよしお。は感じていた。

常人であればそのまま勢いにまかせていくところであるのだろうが
彼は違っていた。


それでも楽しむ方法を知っていたのである。

よしお。は女の耳元で囁いた。

「おい、知っているか。」

「日本じゃ人をドラム缶にコンクリート詰めにして埋葬するんだぜ。」

「え?」

「そうさ、お前がいま手をついているそのドラム缶。その中には人が詰まっている。」


女は最初事態を飲み込めない様子であった。

が、それでも状況を察し取り
本能的に躯をこわばらせた。


よしお。はこの瞬間を待っていた。


女の下腹部に緊張が走り、よしお。を締め付けた。


その瞬間、よしお。は果てた。


~ to be continued ~
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